{ }
JSONフォーマッター
整形、検証、ツリービュー
使い方
圧縮された1行のJSONを読みやすいレイアウトに変換し、カンマ漏れや引用符の誤りなどの構文エラーをすぐに見つけます。ツリー表示をオンにすると、入れ子のオブジェクトや配列を折りたたみ・展開しながらデータ構造を確認できます。
Q. JSONの構文エラーはどのように表示されますか?
A. エラーの行と位置が表示されるので、どこを直せばよいかすぐにわかります。
Q. 入力したデータはサーバーに送信されますか?
A. いいえ。すべてブラウザ内で処理され、サーバーには送信されません。
Q. コメントや末尾のカンマがあるJSONも処理できますか?
A. 標準のJSON規格で検査します。標準JSONではコメント(// や /* */)や最後の項目の後ろのカンマは使えないため、エラーとして表示されることがあります。取り除いてからもう一度確認してください。
Q. ページを再読み込みすると入力内容は消えますか?
A. いいえ。入力内容はこのブラウザのローカルストレージに自動保存され、再読み込みしても復元されます。他のブラウザや端末には引き継がれません。
Q. 整形した結果を他のツールに渡せますか?
A. はい。送信ボタンがあるツール(Base64、URLエンコーダー、SQLフォーマッター、データ変換など)に結果を渡して、そのまま作業を続けられます。